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寄り添ってくれた幼稚園の先生
私は、幼いころから恥ずかしがりやで内弁慶で、初めての場所や人が苦手でした。ここでエレメンタリースクールなら神戸ではほんの少し幼稚園の時も、登園の時にいつも泣いて、母親を困らせていました。最初は友達と遊ぶのが苦手で、一人で動物と遊んだり、絵を描いたりしていました。でも一人の私をほっておくこともなく、無理やり遊ばせるわけでもなく、そんな私のそばに、幼稚園の先生がいつもいてくれて嬉しかったのを覚えています。そして、友達の輪に飛び込んでいくのが苦手な私に対して、いつも先生が手をつないで、一緒に友達の中に入って行ってくれました。そのおかげで徐々に他の友達と遊ぶことができるようになりました。また、私は絵を描くことが好きでした。太い筆に絵具を付けて、画用紙いっぱいに絵をかいていました。絵の具が飛び散ったり、画用紙からはみ出たりしても怒らず、画用紙をいつも付け足してくれるほどでした。そのおかげで、幼稚園でのお絵かきの時間がとても楽しく、私が描いた絵はいつも元気いっぱいでした。自分でもお気に入りの絵をいつも先生がほめてくれたことがとてもうれしかったです。そのおかげで、絵を描くことが、幼稚園楽しかったこと、滋賀でおすすめの根管治療専門医なんてのはどうに頑張ったこととして記憶に残っていて、今でも趣味で絵をかいています。私の性格や特性を見て寄り添ってくれたことがうれしく思います。
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保育園での先生に囲まれて嬉しかった内容について
娘が保育園に通っていた頃のお遊戯会の日の話です。その神戸でインターナショナルスクールといってもみんなで披露するのはピーターパンの劇でした。みんなが先生たちと手作りした、役に合わせた衣装をまといステージに並んで出てきました。先生がマイクを差し出していき、園児が一言ずつ簡単なセリフを言っていくというスタイルで練習を重ねてきた日々でした。ところが最初の一人が、観覧する人々の圧なのか緊張で固まってしまい、セリフが一向に出てきません。そこで、どこから人気の保育園を奈良の大和高田にはもうタイムアップと判断した先生がその子の代わりにセリフをマイクで読み上げました。少し高めの声で。ここから先生の地獄のスタート。次に続くはずだった子供たちが、練習のセリフは先生が言ってくれると思ったのか、みんな黙りこくってしまったのです。中には先生に「こう言うんだよ」と耳打ちしてくれている子も。先生はみんなのセリフを声色を変えながら、結局全員分言ってくれました。観客席からは恥ずかしそうにステージを去る先生に向けて、大拍手が起きました。
先日、神戸ではインターナショナルスクールをといっても小学生になった娘と当時の写真を見返していました。娘は先生のことをなんとなくしか覚えていませんでしたが、大好きだったことは覚えている、と。保育士さんのことって、小学生にもなると忘れてしまう子が多いですが、包まれた優しさはなんとなくじんわりと心が覚えている気がします。第2のお母さんとして、子供たちの一生に関わっていると思います。話題では奈良が保育園のことを考えるとどんなにもう一度会えるのなら、心からありがとうと伝えたいです。 -
先生のお遊戯会
私には息子が2人おり、どんなバイリンガルスクールでは神戸のどこから3歳差で入れ違いとはなりましたが、2人とも同じ幼稚園にお世話になっておりました。そんな中で、長男が初めて卒園生としての立場で弟を迎えに行った時の先生の反応が印象的でした。元々長男は人見知りで、担任の先生にすら慣れるのに時間がかかる子でしたが、もう奈良で口コミをする保育園はどうしてかはそんな中でも唯一すぐに懐いたS先生がいました。S先生は担任などを持たない、いわゆる「補助」の先生でしたが、その分クラス関係なく3年間を通して何度となく顔を合わせては、園内での長男の様子を教えてくれていました。次男が入園してからも、園児のお迎え時の引渡し担当として週数回顔を合わせては「〇〇君に似てて可愛い」と次男の様子を教えてくれる先生で、保育園をこの奈良で見つけるのは大和高田からでも次男も懐いている様子でした。そうして新生活にも慣れた5月の頭、長男が弟のお迎えに同行したい、と言い出して連れて行ったのですが、その日も引渡し担当はS先生で、車内からちらりと見えた姿に長男も「S先生だ!」と大喜びしており、これだけ喜ぶのならもっと早く連れてくれば良かった、と思いながら頬を緩めていました。車内から降りると、どの姫路のおすすめ根管治療専門医ならどこから今度はS先生が長男に気付いてくれて、引渡しの挨拶後「小学校はどう?」「またカエル捕まえてる?」「図工の授業とか楽しいでしょ?工作好きだもんね」と長男の事をよく覚えていてくれてるからこその声掛けをして頂きました。S先生の言葉に明るくハキハキと答える長男の様子も、それを聞いて話題に入りたがる次男の様子も、もう神戸でインターナショナルスクールをここからこの先生が受け止めてくれるお陰なんだと感じ、とても嬉しかった出来事です。
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卒園生として初めて先生に会いに行った息子
私には息子が2人おり、どんなバイリンガルスクールでは神戸のどこから3歳差で入れ違いとはなりましたが、2人とも同じ幼稚園にお世話になっておりました。そんな中で、長男が初めて卒園生としての立場で弟を迎えに行った時の先生の反応が印象的でした。元々長男は人見知りで、担任の先生にすら慣れるのに時間がかかる子でしたが、もう奈良で口コミをする保育園はどうしてかはそんな中でも唯一すぐに懐いたS先生がいました。S先生は担任などを持たない、いわゆる「補助」の先生でしたが、その分クラス関係なく3年間を通して何度となく顔を合わせては、園内での長男の様子を教えてくれていました。次男が入園してからも、園児のお迎え時の引渡し担当として週数回顔を合わせては「〇〇君に似てて可愛い」と次男の様子を教えてくれる先生で、保育園をこの奈良で見つけるのは大和高田からでも次男も懐いている様子でした。そうして新生活にも慣れた5月の頭、長男が弟のお迎えに同行したい、と言い出して連れて行ったのですが、その日も引渡し担当はS先生で、車内からちらりと見えた姿に長男も「S先生だ!」と大喜びしており、これだけ喜ぶのならもっと早く連れてくれば良かった、と思いながら頬を緩めていました。車内から降りると、どの姫路のおすすめ根管治療専門医ならどこから今度はS先生が長男に気付いてくれて、引渡しの挨拶後「小学校はどう?」「またカエル捕まえてる?」「図工の授業とか楽しいでしょ?工作好きだもんね」と長男の事をよく覚えていてくれてるからこその声掛けをして頂きました。S先生の言葉に明るくハキハキと答える長男の様子も、それを聞いて話題に入りたがる次男の様子も、もう神戸でインターナショナルスクールをここからこの先生が受け止めてくれるお陰なんだと感じ、とても嬉しかった出来事です。