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音楽は比べるものじゃない、幼稚園の先生の言葉
私が幼稚園のときの幼稚園の先生との学びについて話したいです。そんなバイリンガルスクールでは神戸のここでも私が幼稚園のときというのは、今から何十年も前の話になります。私は音楽が好きなのですが、そのきっかけになる出来事が私が幼稚園のときに起こりました。それは、電子キーボードを幼稚園の先生と一緒に学んだことです。私が幼稚園のときに、お遊戯会で電子キーボードを弾く、エレクトーンを習っている子がいました。私はその子のエレクトーンを弾く姿に憧れました。当時、私の家ではエレクトーンを購入することができなかったので、幼稚園の電子キーボードが私のおもちゃでした。しかし、どうやっても、エレクトーンの上手い子のような音は出ません。そこで、私は幼稚園の先生と一緒に電子キーボードで曲の練習をしたのです。それがすごく面白い体験だったと記憶にあります。幼稚園の先生は電子キーボードが上手くて、同じように弾こうと私は頑張りました。しかし、お遊戯会でエレクトーンの上手い子が演奏しているの見て、私には無理だなと思ったものです。でも、幼稚園の先生は私に「音楽は比べるものじゃないよ」と教えてくれました。私にとっては、良い学びになったと思います。それ以来、音楽だけではなく、全てのことに対して、比べるものじゃないと思って生きています。貴重な体験を幼稚園の先生に感謝したいです。
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幼稚園の先生と楽しいお遊戯練習
幼稚園の先生と楽しいお遊戯の練習をしました。部屋の中はお遊戯の曲が毎日かかっています。自然に耳に入ってくるように、先生がそうしていると聞きました。だから自然にいつの間にか覚えてしまいました。多くはエレメンタリースクールから神戸でも少し躍りも毎日踊っていたら、できるようになりました。先生はとっても優しいです。でも怒ってる時もあります。その時は、少し離れます、そっと離れます。
僕は保育園には行ったことはないけれど、どんなところか気になりました。幼稚園の帰りに、保育園の子に会って保育園の子は制服を着ていないのだと知りました。いいなぁって、思いました。好きな服を着れるのだから、保育園も行ってみたくなりました。でも幼稚園の先生が好きだから、やっぱり幼稚園に通うことにしました。バスで通う幼稚園、毎日おはようっていってくれる先生はとても元気です。僕も元気におはようって言いたいけど、恥ずかしくて言えません。だからお遊戯の練習で先生と楽しい時間を過ごしています。
お友だちも大好きです。クラスの皆、先生優しいし、楽しいから。お遊戯は友達と練習して、上手に出来ました。先生にも誉めてもらいました。先生に言葉には出来なかったけれど、とても僕の中では嬉しかったです。 -
幼稚園の優しい先生に髪を結ってもらった素敵な思い出
私は幼い頃、髪を長くしていて、その長い髪を毎朝、母親に結ってもらうのが大好きでした。神戸でどんなインターナショナルスクールといえるのは二つ結びの三つ編みにしてもらったり、ちょっと編み込みをしてもらったり、再度だけ三つ編みにして後ろは長いままの状態にしてもらったりと毎朝、どんな髪型にしてもらおうかとワクワクしていました。そして母親が私の髪を結ってくれている最中に色んな話が出来るのでとても楽しい時間でした。ある日、大和高田で保育士の求人を求めているとここは母親に二つ結びの三つ編みにしてもらって幼稚園に行って、みんなで駆けっこなどをしていたら、その三つ編みがほどけてしまったので悲しい気持ちになっていました。でも自分で髪を結うことは出来ないので、ほどけてしまった髪をそのままにするしかありませんでした。そんな私を見た幼稚園の優しい先生が私の所に来て「三つ編みがほどけてしまったの?大丈夫?」と優しく問いかけてくれたので、少しでも奈良の話題の保育園をなんとか正直に「悲しい」という気持ちを伝えました。するとその先生が「じゃー私が三つ編みしても良い?」と言ってくれたのでお願いしました。そして手慣れた手つきで私の髪を結ってくれたので、また元通りの三つ編みの髪型に戻ることが出来て嬉しくなりました。さすがに神戸でもインターナショナルスクールならばそのお陰でその日もいつものように明るく元気に幼稚園での時間を楽しむことが出来ました。素敵な思い出です。
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保育士の先生に子供をほめてもらった事が自信につながっています。
保育園の先生に言われてとても嬉しかったことがあります。こんなに神戸でインターナショナルスクールがあるのは面談みたいに、先生と一対一になって、園での子供の様子などをお話する機会があったのですが、そこで先生に「〇〇君は(私の子供の名前)愛されて育ったのがよくわかるお子さんですね。口コミで大和高田で保育士を採用するとも日頃しっかりと愛されているから、園で我慢できたり、頑張れるんですよ。」と言ってくれたことです。これには本当に感動しました。前の先生にあまりいい事を言ってもらえていなかったので、余計に感動しました。見てくれている先生はしっかりとみてくれているんだなとおもいました。この保育園が奈良では話題といえるますが 「子供によっては親に甘えられなくて保育士にずっと甘えている子供もいるけど、そういったこともないので安心して教育ができています」とも言ってもらえました。年配の方で保育士歴のとても長い方だったので、私も安心して子供を預けていたので、先生と一対一でお話する機会があるというのは本当にいい事だなとおもいました。この事があってから、こんなバイリンガルスクールでは神戸がとても自信をもって育児ができるようになりました。現在は小学生ですが勉強もそつなくこなし、私も安心して育児ができています。やはり、先生の一言とかって良くも悪くもとても気になりますし、心に残るものです。