幼稚園の先生を思いやった行動

幼稚園の先生が連絡帳に書いてくれた内容です。人気の保育園を奈良の大和高田でもここがとてもは現在年少の女の子がいます。幼稚園では毎日クラスから男女1名ずつお当番という役割があり、みんなの前に出て朝の会をやったり、給食を配ったりする役割があります。その日は私の子供がお当番だったのですが、先生が風邪を引いてしまい声が全然でなかったそうです。神戸にはインターナショナルスクールなんていつかはと子供が「先生声でないから静かにして。みんなお話を聞いて。」と子供達の前で言ったそうです。そのお陰で先生は小さな声でも子供たちに内容を伝えることができたそうです。その後も声の出ない先生の変わりに、大きな声でみんなに活動の内容を伝える事もあったそうです。多くのエレメンタリースクールの中で神戸ではともとは先生は自主的に声のでない先生を気遣って、変わりに大きな声を出してみんなに内容を伝えてくれた事がとても嬉しかったと書いてくれていました。普段はおとなしくあまり前に出るタイプではない子供なので、そのような行動をとれた事に驚きました。姫路で胃カメラ検査ならおすすめのところでも子供に先生に今日の事聞いたよ。偉かったねと伝えると、「先生は声がでなくて困っていたからね。自分が大きな声を出したんだよ。先生が大好きだから。」と嬉しそうに話していました。あの話題では奈良の保育園が一番といえるのはいつの間にか人を思いやれるように成長していた娘の姿に嬉しく感じました。